【ガレージハウスづくり】まずは車の入れる道を作ろう!とオマケの焚火

【ガレージハウスづくり】まずは車の入れる道を作ろう!とオマケの焚火

こんにちは。はっしーです。ガレージ ハウス作りに向けて着々と準備中です。当たり前ですがガレージハウスには車が入れなければいけません。でも僕の買った土地には道路との境目に排水溝があり、それを超えなくては車が入れません。今日は車をガレージに入れる道作りの様子をお伝えします。

溝はこんな風に草の隙間に見えるような状態です。鉄の蓋を入れて車を通すことができますが幅や深さはよくわかりません。

溝に蓋が出来れば上の写真の椅子があるあたりに車を入れられます。溝は細く見えますが。。。

溝の蓋とは👆こんな感じのものでグレーチングと言います。コンクリート製のものもホームセンターにありましたが持っていける気がしませんでした。。。

 

楽天でも買えます。5千円近くしますね。高い!まずは幅を測らないといけません。まずは溝の周りの草と土を取り除きましょう!

わかりにくい写真ですが溝の周りの草を土ごとどかします。コンクリートの溝が見えてきました!長年掃除されていなかったのか溝は葉っぱだらけです。34センチあることがわかったので、グレーチングを発注です!

土を掘り返して、溝幅測ってとガレージハウス完成にはまだまだ時間がかかりそうですね!

 

肉体労働で疲れっぱなしは嫌なので疲れを癒すために焚き火をしました!初焚き火です。

まずは薪割りから。最初に火をつけるための焚付けという細い木片を作ります。

焚付けと小枝と松ぼっくりを焚き火台に並べます。松ぼっくりはマツヤニがついているのでよく燃えるので着火剤がわりになります。

だんだん日を大きくしていきます。

大きな薪に火がつけば完成です。

あったかいし火を見つめていると時間を忘れますね!

ガレージハウス完成まで道のりは遠いですが頑張れそうです!またレポートしますのでお楽しみに!

 

 

 

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